須原小学校で「ふれあい講座」を開きました。

6月3日(水)、須原小学校4年生を対象に、『こころとくらしを支える ふくしのしごと』と題し、ふれあい講座を開きました。

社協の取り組みをお話すると、子どもたちからは「地域の茶の間が多くてすごいと思った」「自分たちできることは協力したい」との感想がありました。

そして、“今、自分たちにできること”として、おじいちゃんおばあちゃんに絵手紙を贈る活動に取り組むことになりました。

今回の“学び”からの“気づき”に、地域への温かい気持ちが広がっていくのを期待しています。